グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



HOME >  病児・病後児保育室みかん・めろん >  病児・病後児保育室みかん・めろんのようす

病児・病後児保育室みかん・めろんのようす


当院はhugsafetyを導入しています。
hugsafetyについてくわしくみる

 
みかん 以下の写真はクリックにて拡大できます。

午睡中のお子様の呼吸や体動の異変を検知する「hugsafety」を導入



当院では午睡中のお子様の呼吸や体動の異変を見逃さないようhugsafetyを導入しています。
hugsafetyとはソフトバンクのグループ企業で保育クラウドサービス「hugmo(ハグモー)」を提供する株式会社hugmoとセンサーを使った医療や介護製品などを開発する株式会社バイオシルバーが共同開発した子供たちの午睡時の呼吸や体動の異変を検知するIoTセンサーです。厚生労働省は、保育園への監視モニターやベビーセンサーなどの設備導入を促進し、保育士による午睡チェックを補強することを掲げていることから、お子様をお預かりする当院でも導入を開始しました。午睡チェックを行うことでより正確性が高まり、安全対策の強化につながります。